★SUNSHINE通り OF YOUR LOVE★ ★「19才」★
1.真実
2.サンシャイン通り OF YOUR LOVE
3.捨てろ!!
4.愛の無い I LOVE YOU
5.眠気がするほど悩ましい
6.滑稽な〜詠
7.なまけもの
8.肌色解放戦線
9.バトる
10.愛の無い教育
1. 「19才」
2. HAPPY SUNDAY 選挙の日!!
3. ハイテク
★1st FULL ALBUM★ ING-ME2500-1 定価 \2,500 ★MAXI SINGLE★ ING-ME1000-2 定価 \1,000
★yes!★
1.yes!
2,気分はどう?〜新生紀
★MAXI SINGLE★ ING-ME1000-3 定価 \1,000
謳う、援交少女
優子の半生?を綴った、自叙伝的暴露本!!
全国の書店で好評発売中!
   
me-ismへの熱いメッセージ!!!
桑名正博 アキマツネオ -AKIMA&NEOS-
本音を曝け出したところから、本物のROCKが始まる。
そして、そこにはミーイズム(自分らしさ)の世界が広がって行く。
軟弱な今時の奴等をその本音パワーで吹き飛ばしてやってくれ!!
いつからだろう、世界で一番元気なのが女子高生になったのは。
ここ何年も新しい何かを作り出して、みんなに話題を振りまいて
いるのはいつも女子高生だ!!
そのエネルギーでバンドをやったらどうなるんだろうってよく思ってた。
そうしたら、それがいたんだ、池袋に。

青木陽子 -THE NEWS-

鈴木慎一郎 -ex.CRAZE-
周は、今、私が最も怖いギタリストだ。ここ何年かの成長はすごい。
何が出てくるか分からない「ロックン・ロール・ギタリスト」になった。
そして、私の領域に侵入してくるギタリストだ。
この秘密の領域は誰も入って来なかったので、
ノウノウとしていられたのだがヤバイ。
そしてさらにボーカルも私の秘密の領域に入って来るやつがいる。
それが山崎優子だ。初めて自分と同じタイプのボーカリストを見た。
me-ismは、私を慌てさせる怖いバンドです。
自虐的で刹那的それでいて攻撃的、しかもキュート。初めてガラガラの客席の前でパフォーマンスしている愛すべきクソったれを目にした瞬間、ロックンロールの本来持っていたはずのヤバさを感じた。ワイセツな雰囲気の奥に潜むアグレッシブで確かな演奏力。ほんとイカレてるよ。
そして勝負したくて自らのライブのオープニングアクトとして招いた。満員の中でも何ら動じないライブ…末恐ろしい。またバトルしよう!!
そしてロックンロールに狂おう。いつまでもそのままで…

竹山奈穂子-THE NEWS-

BAKI(#9/exガスタンク)
私がlivehouseで最初に優子を見掛けた時、夜を徘徊する街猫だ!
と思い気にも止めなかった。だけど彼女は『歌ってみたい』と一言いった。
さぁ〜それからが大変!!無我夢中、四苦八苦、七転八倒する優子。
今回のCDはまさしく《裸の優子》が伝わる曲達ばかり。
そんな彼女をみて私は、シンデレラの真実の靴は、やはり灰の中から
自分で探しだすものなんだと思った★
かぼちゃのままか馬車になるかは、自分達次第なのよネ!★
アダムにいっぱい貼ってあったミーイズムの写真!どんな音だすのかな?と思ってたら、ライブはすげーよかったし、アルバムもおもしろかった!
曲もメンバーも個性的だしね。優子ちゃんの10年後とか会いたいなー!どんなロックに辿り着いてるのかねー?みんな聞いてくれー

内山朋子-THE NEWS-
 
優子は困ったヤツだ。一年前まで私の店で働いてる時は、時間にルーズ、いつも眠そうで活気なくボーッとしている。
本当に困ったヤツだった。でも、一番困ったのは、子育てを楽しんでいる私に「バンドやりましょう」と誘ってきた事だ。
私は三年間スティックに触れてもいなかったし今さら面倒だからやりたくなかった。
諦めさせようといろいろ言ったがいつもはボーッとしてる優子がとにかくしつこかった。
で、ついに断れ切れず『TTY』(メンバーの頭文字を取ったバンド名)を始めた。
そして、今も楽しいスパルタ教育は続いている。(優子のギター・ボーカルがヘボだったら即辞めてたけどね)
自分を表現するのはとてもシンドイし疲れる作業だと私は思っている。
詞を書いたり曲を書いたりそれを完成させて演奏する。本当にパワーが必要だよね。
だから、普段はボーッとしてるんだな。
「あの人ちょっとおかしいんじゃない?」って言われるぐらいボーッとしてて調度いいんじゃないかな?ね、優子!

渡辺 匠(池袋Adm元店長)
 
16歳の優子が深夜ふらっとAdmに現れてから3年半、もう20歳だ。本当にどこにでもいるちょっとカラオケの上手い女の子だった。
それが、今じゃ作詞、作曲をし、リード・ギターまでこなすようになってしまった。しかし、なによりも驚くのはその思想性だ。
優子の中には『正義』と『真実』がちゃんと存在していて、我々大人があきらめたり忘れたり、慣れてしまった『ロック的感覚』が
思いっきり揺さぶられる。スキャンダラスでハレンチな演出も優子なりの意志があってのことで、事実某メジャー・レコード会社から
声が掛かったとき「ステージで脱がなでほしい」と言われ「無理!」と言って平気で断ってしまった。とにかく早く事務所やレコード会社と
契約したがるバンドが多い中カッコ良過ぎる!痛快だ!ロックだ!私は優子がこの日本の音楽業界の中でどこまで『ロック』を武器に
戦ってくれるか実に楽しみだ。